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リボルト・プロ【耐スリ傷】を検証

リボルト・プロはベースに低分子型の完全硬化ガラス被膜を形成させ、被膜は3~4μmという膜厚を確保し、その膜厚により被膜自体の耐久性が増し、ボディーの塗装への外部環境からの保護に重要な役割を果たしております。
今回はそのリボルト・プロの実際の耐スリ傷性能の検証を行いました。
動画内の左側パネルは下地処理のみで右側パネルは下地処理後に「リボルト・プロ」を施工済みです。
検証方法は100円ライターを使用し、各パネルに傷を付けてみました。
それぞれのパネルの違いをご覧下さい。

※今回の検証は違いを分かりやすくするために5層コートにて実施しております。通常リボルト・プロは1層コートになりますので、リボルト・プロを施工されましたお客様でも決して真似をしない様お願い致します。

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